バナナはおやつに入りますか?

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【閲覧注意】日本のヤバい禁忌エリア都市伝説まとめ

   


1・人柱が発見されたトンネル

北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線にある単線非電化の鉄道トンネルである。

※昭和の最後までSLが運行されていた路線で鉄道ファンには撮影の絶好ポイントとして知られていたそう。

常紋トンネルにまつわる伝説

昭和43(1968)年、北海道をマグニチュード8・2の十勝沖地震が襲った。
各地に巨大な被害をもたらしたこの地震で、常紋トンネルも壁面が崩落する被害を被った。

大正3(1914)年に開通してから、老朽化していたトンネルは損傷が激しく、昭和45(1970)年になり、本格的な改修工事が行われることになった。古い壁面を剥がして、全面的に改修する大規模な工事である。

そこで作業員たちは、見つけてしまったのだ。
壁面の奥に埋め込まれるように立ったままの姿の人骨を……。
それだけではなかった。資材の置き場をつくるために、トンネルの周囲を整地していたところ、次々と人骨が掘り起こされたのである。

こえぇぇぇぇぇぇ!!

2・奇祭の島

雰囲気的に勝手に入ってはいけない感じですね。

やってはいけないこと

上地島港には「来島者へお願い 1.無断でお宮に入ったり、勝手に願い事をしてはならない 新城島公民館長」と書かれた看板が掲示されている

守りましょう!!

人魚神社にまつわる伝説

この島、普段は人はほとんど住んでいませんが、年に一度のアカマタ・クロマタと言われている豊年祭には、島の出身者や関係者が何百人も帰島して、人で溢れかえるそうです。

このお祭り、部外者はかなり厳しく制限されていて、お祭りが開催される時期は、お祭り関係者以外は行っても追い返されるとか。

観光客も参加できるツアーもあるようなことをネットでみましたが、それも見学できる場所が限られていて、肝心のお祭りのハイライトは絶対見られないそうです。

一応見れるんだ・・・。

ず~っと昔、島民に化けてお祭りに潜入した学生が、島民からリンチを受けたとか、盗撮したカメラマンが謎の死を遂げただとか、不穏な噂もながれていたようです。

やっぱ何かがあるんですね。

3・近づく者は射殺する秘密の基地

青森県の三沢基地にあるこの球体。
エシュロンはアメリカ合衆国を中心に構築された軍事目的の通信傍受システム。同国の国家安全保障局主体で運営されていると欧州連合などが指摘している一方、アメリカ合衆国連邦政府自身が認めたことはない。収集・分析・分類・蓄積・提供の各機能によって構成されていると考えられている。

周りの柵からして嫌な臭いしかしません。

エシュロンにまつわる伝説

ある新聞社の記者によれば、英語ですぐに立ち去るように命令し、撮影を止めさせようとする米兵に対して、自分たちが立っている道路は基地の外であると主張したところ、銃口を向けて来たという。

彼らは、基地を撮影しようとする者を「スパイ容疑」で射殺することにも躊躇しないのだ。
多くの米軍基地を取材している軍事ジャーナリストたちも、不審人物に本気で発砲する気で警備が行われているのは、日本国内では三沢基地のこのエリアだけだという。

果たして、ほんとうに三沢基地の内部にエシュロンは存在するのか?日本人が決して立ち入れないこの施設の謎は、未だに解明されていない。

相手はお化けじゃないけど怖いですね。にしても撮影したら射殺されるのにこの画像を撮った人は誰なんだろう。

4・古来より知られる禁足の地

タタリの藪知らずとも呼ばれる八幡の藪知らずは、千葉県の国道14号沿いの市川市役所の向かいに位置する。この藪には、一度藪にはいったら二度と出てこられなくなるという伝承がある。

人通りは多いみたいです。

八幡の藪知らずにまつわる伝説

タタリの藪知らずとも呼ばれる八幡の藪知らずは、国道14号沿いの市川市役所の向かいに位置する。この藪には、一度藪にはいったら二度と出てこられなくなるという伝承がある。古くから伝わる伝承の他にも、藪の竹を切ろうとした者が大怪我をしたり、変死してしまったという噂もある。藪自体はけっして大きいわけではない。奥行き幅とも18mに過ぎないのだ。文献によると少なくとも江戸時代にはこの大きさになっていたそうだ。
しかし、こんな小さな藪にも関わらず、入ったら必ず迷ってしまう禁断の森として数百年の時間を越えてもなおその霊的な力は衰えていないのだ。

はいらないようにしましょう!

5・禁忌のやぐら

・心霊スポット名:腹切りやぐら-はらきりやぐら
・住所:神奈川県鎌倉市小町3丁目

名前だけでも近づきたくないです。

腹切りやぐらにまつわる伝説

東勝寺跡にある「腹切りやぐら」は、元弘3年(1333年)に新田義貞に攻め込まれ、敗走した北条高時が自ら一族郎党800余人と共に自決した場所である。
東勝寺跡は現在ハイキングコースとなっているのだが、腹切りやぐらの近くを通ると気分が悪くなる人が続出しているらしい。
他にも、落ち武者の幽霊の目撃談が数多く報告されている。

怖い

しかしこの周辺に住んでいる方は

近隣に住む方から話を聞いてみると“ただただ静かなところ”だと言う。それが近年になり、深夜に訪れる方々の騒がしい行為に、ほとほと頭を悩ませている様子も伺えた。

画像にもあるように参拝以外の立ち入りは禁止ですので悪ふざけで行くのはやめましょう!!

6・十数年前に騒ぎになった住宅

この団地ではポルターガイスト現象が起こるそうな

○ 食器が勝手に飛び出した。( お皿が横に飛ぶ )
    主婦が見ている前で、磁石式の開閉扉が勝手に開いて、中の食器が飛び出した。約2メートルの地点まで飛んだ。そうしたことが一度だけでなく、何回も起きた。
 ○ 磁器のお茶碗の一部が、四角くナイフで切り取ったように割れた。
 ○ 玄関のドアが開く音がした後で、下駄箱がひとりでにあいてしまう。そうしたことが何度も起きた。おちょくられているような気がした。
 ○ テレビのチャンネルが、勝手に変わる。
 ○ コンセントが差していないヘアドライアーから、熱風が出ていた。
 ○ シャワーが勝手に出ていた。気が付いて止めにいくと、水はとまっているが床は濡れていた。
 ○ のこぎり、金槌、階段を上る音などが聞こえた。
 ○ ある時、女の人をみた。ふと気がつくと消えていた。
 ○ 窓のカーテンが、ひとりでに開いた。しかも、一気に開くのではなく、四段階に分けて少しずつ開いた。それが住人が見ている眼の前で起きた。

なんでこんな現象が起こるのでしょう・・

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